クレイモデルのリバースエンジニアリング|3D測定、3D計測から実物をCAD化するモノ作りのリバースエンジニアリング

クレイモデル(恐竜)、CAD化のプロセス

 

クレイモデルをデジタル化

■手作りのモデルをCAD化します。

■スキャンのデータから拡大縮小各種変換ができます。

■ロボットの原型、展示用、オブジェクト等の作成によく利用されます。

 

3Dスキャン(接触式・非接触式)

■表面、裏面、側面、各方面からスキャンします。

■アンダー(隠れている部分)をスキャンします。

■全体をCADで合成します。

 

CADモデリング

■ソリッドモデルを作成します。(パラソリッド系向け)

■サーフェスモデルを作成します。(サーフェス系 向け)

■参考料金 データ作成15万~30万円(形状、サイズ、データ内容により変動)

 

 

出力データ

■ソリッド  Parasolid (x_t) Solid Works (prt sldrt) その他

■サーフェス  IGES (igs) STEP (stp)  ASC (asc) ASIC(sat) その他

■ポリゴン STL (stl)  ■ポイント IGES (igs) STEP (stp)  ASC (asc) その他