デザインされたガラスキャップをデジタイジングでCAD化、リバースエンジニアリングのデータサービス

ガラスキャップモデル、デザインキャップ、強化ガラスキャップ、洋酒のガラス栓

 

ガラスキャップモデルをCAD化

■高級な洋酒の強化ガラスキャップをデジタイジングで三次元CAD化。

■デザインされたモデル、試作されたモデルのCAD化(デジタル化)。

■<事例> 耐熱ガラスキャップ・強化ガラスキャップ・すりガラスキャップ etc

   

デイタジングの内容

■非接触式・接触式 形状、材質により選択、精度は両方共50μ前後になります。

■非接触式 2台のカメラで測定、光学式のスキャンシステム。

■X線CTデジタイジング<225kV出力><450kV出力><6MV出力 >

 

   

CAD化の内容

■点群からポリゴン面作成、ポリゴン面からサーフエス面、ソリッド面を作成。

■全体の形状データ及びパーツ毎にトリムした単体データにすることができます。

■職人が作成した原型をデータベース化しで技術の保存ができます。

   

出力のファイル形式

■ソリッド  Parasolid (x_t) Solid Works (prt sldrt) その他。

■サーフェス  IGES (igs) STEP (stp)  ASC (asc) ASIC(sat) その他

■ポリゴン STL (stl)  ■ポイント IGES (igs) STEP (stp)  ASC (asc) その他