自動車・輸送機器部品の3Dスキャン・CAD化事例
ドアミラー、電装部品、オイルパン、ダイカスト部品、内装部品など、自動車・輸送機器の部品を3Dスキャンし、CADデータ化した事例です。補修部品の再製作や、現物形状の確認・比較にご活用いただいています。
アポロ株式会社(愛知県豊橋市)では、光学式・レーザー式・X線CTの3Dスキャンで現物を計測し、設計・製造で使える3D CADデータ(STEP・IGES・Parasolid・STL)を作成しています。掲載事例は15件です。画像または名称をクリックすると、各事例の詳しい内容をご覧いただけます。
![]() 電装部品 |
![]() エアバック |
![]() ドアミラー |
![]() ハンドル |
![]() オイルパン |
![]() クランク |
![]() ダッシュボード |
![]() 車両の椅子 |
![]() 鋳造車両部品 |
![]() プラスチック部品 |
![]() 電装部品筐体 |
![]() 車両ダイカスト |
![]() レーバーハンドル |
![]() コンソールボックス現物 |
![]() 自動車ハブ現物 |
同じような部品・金型のデータ化をご検討の際は、対象物の画像をお送りいただければ概算でお見積もりいたします。お問い合わせはこちら(TEL 0532-55-0007)














